使い方簡単! 高い効果の小型バイオレゾナンス(波動医学・波動療法)

研究実績

こちらでは、あらゆる健康問題に対して、当社の製品を使い治療を行った研究結果をご紹介します。

様々な病気を患っている、幅広い年齢層の患者33人に対して行った治療報告

この調査は、ロシアにおいて特定の治療法に偏っていない中立的な立場を取る医師と大学院の講師たちの公平な監視の元で行われた治療に対する結果報告である。

 

集められた患者は、2歳から10歳の子どもが23人、30歳~59歳の大人が10人の、計33人。
33人の症状は、以下のようにざまざまであった。

呼吸器の炎症 – 4人、カンジダ菌による副鼻腔炎 – 2人、ヘルペス – 7人、水虫 – 1人、胃十二指腸炎 – 5人、糖尿病(タイプ2) – 1人、首と胸部脊髄の骨軟化症 – 4人、ジストニア・筋緊張異常症 – 2人

それら様々な症状を患っている33人の患者たちに対して、治療で使用したデータエリス機器は、小型バイオレゾナンス機器の データアップ と データリズム の2機種。

全ての患者たちは通院する必要はなく、この2つの小型機器を自宅へ持ち帰り、毎日自分で使ってもらうという形で行った。

 

その結果は、
・使い始めて2~3日のうちに、75%の患者の症状が改善された。
・その後まもなく、97%の症状が改善された。

 

終了後、33人全員に治療中の感想を聞いた結果、副作用を感じたと報告したものは一人もおらず、子どもから大人まで使い方は簡単で難しいことは何一つなかったとのことであった。

婦人科:クラミジアなどの感染症の女性患者、100人に対する治療報告

この調査は2009年9月4日から、ロシアの Nizhny Novgorod 医学大学にてサッチョヴ教授の公平な監視下の元で行われたものである。

 

感染症に感染している、18歳~42歳の女性患者が100人集められた。感染症の種類は、
クラミジア、マイコプラズマ、ウレアプラズマ、サイトロメガロウィルス、ヘルペス、ヒトパピロ―マウィルス(低酸素性肺血管収縮)に感染し、骨盤内炎症性疾患と診断されている患者たち。

それら100人の患者を3つのグループに分けて、治療を開始した。

 

● グループA - データアップ だけを使った治療。 
● グループB - データアップ と、処方された薬の両方を使っての治療。
● グループC - 処方された薬(抗生物質、抗ウィルス薬)を使っての治療。

● 最も治療効果が高かったグループは、データアップ と処方された薬の両方を使ったグルーブBで、その完治率は87~92%であった。

 

●次に高い効果があったのは、データアップだけを使用したグループAで、完治率は85%と安定した高い効果が出た。

 

●グループCが行った抗生物質と抗ウィルス薬を使っての治療の効果は、60~65%と最も低い結果となった。

 

有害なウィルスなどの病原微生物により、様々な炎症と症状を引き起こすPID(骨盤内炎症性疾患)に対して、副作用なく 85%もの完治率の結果を出した データアップは、とても効果の高い優れた治療器であることが認められる。

小児科:消化器系疾患、骨粗鬆症、骨減少症を患っている子どもたち、63人に対する治療報告。

この調査は、ロシアのオフィア市にある小児科病院において、パシュコロトスタン共和国の小児科の教授による公平な監視の元、行われたものである。

消化器系の問題、骨粗鬆症、骨減少症を患う12歳~15歳の子どもたち63人(男子20人、女子43人)に対しての治療は、2つのグループに分けて開始。

 

●グループA カルシウム代謝障害の症状に対して、薬(カルセミン)を使い治療を行う。
●グループB 同じ症状に対して、データアップデータリズム を使い、10日間治療を行う。

治療結果は、%で表すこととする。(数字が大きい方が、効果が高い)

 

●グループA - 薬のよる治療結果。
・痛み、食欲、消化不良に対する治療効果 - 82.6%改善
・炎症、行動速度に対する治療効果 - 72.1%改善
・統計学上のテスト(T-test)の結果 - 78.3%改善

 

●グループB - データアップデータリズム を使用した治療の結果。
・痛み、食欲、消化不良に対する治療結果 - 93.2%改善
・炎症、行動速度に対する治療毛結果 - 87.7%改善
・統計学上(T-test)の結果 -91.6%改善

 

これらの結果から分かるように、処方された薬を使った治療よりも、データアップデータリズムを使った治療の方が、子どもたちの症状に対しての効果が高いという顕著な結果が出るに至った。

子どもの消化器系の問題と、骨粗しょう症による炎症と痛みという深刻な健康問題に対して、副作用なく、非常に高い効果で改善したことをここに報告する。

小児科:寄生虫による腸管感染症の症状を持つ子供48人に対する治療報告

この調査は、2009年10月から2010年3月までの6か月間、ロシアのサラバト市において、小児科医であるジアテンコ医学博士とファコイリンズ学博士が立ち合い、公平な監視下で行われたものである。

 

腸感染症の原因として知られる、回虫症とランブル鞭毛虫症による寄生虫感染症に罹っている子どもたち、5歳~14歳を48人集め、彼らを16人ずつの3グループに分けて治療を開始した。

 

●グループA - 処方された薬のみを使っての治療。
●グループB - データアップデータリズム を使っての治療。
●グループC - 処方された薬と、データアップデータリズム の両方を使っての治療

治療の結果は、%で表すこととする。(数字が高い場合、改善率・効果が高い)

 

●グループAは、薬を飲むことにより腸内の寄生虫が駆除され、その結果48%の治療効果があった。
●グループBは、 データアップデータリズム を使った結果、86%の治療効果があった。
●グループCは、AとBを組み合わせた結果、94%の治療効果があった。

 

グループCは、グループBよりも高い効果があったが、ただし最も注意しなければならないポイントとして、「薬による副作用」が生じたという事実である。

グループBの場合は、データアップデータリズム  が自然エネルギーを使い症状に働きかけることから、子どもたち全員は副作用を感じることなく安全に症状が回復していった。

男性の泌尿生殖器の問題に対する、2000人以上の患者に対する治療報告

3,949人の男性を集め、データエリス社のバイオレゾナンス診断テスト機器でテストを行ったところ、2000人以上の男性に問題が見つかった。

検出された症状により下された診断は、慢性前立腺炎、前立腺腫瘍、腎炎、糸球体腎炎、腎臓結石、性機能不全であった。

そのうち、1,500人の患者たちに対して、データアップデータリズムを使った治療を開始。
その結果、慢性前立腺炎を起こしていた患者の90%が改善した。

●前立腺腫瘍を患っていた患者200人に対しては、その後30日に渡り、データアップデータリズム を使用した治療に投薬を加えたところ、前立腺の腫れが顕著に引き、尿の出が良くなった、という結果が出た。

 

●腎炎を起こしていた患者500人に対して、データアップデータリズム を使った治療を10回行ったところ、炎症が完全に治まった。

 

●腎臓結石の症状を持つ30人の患者に対して、データアップデータリズム を使い治療を始めた結果、数人の患者は15回以上の回数を必要としたが、ほとんどの患者たちは15回未満の治療後には、もはや結石が検知できないほど小さくなった。

結論として、外科手術が必要とされることの多い泌尿器系の健康問題に対して、データエリスの データアップデータリズム  は、手術をすることなく諸症状に対して素晴らしい効果と改善結果を出したことが証明された。

血液と神経系:モスクワの陸軍病院にて、20人の患者に対して行った治療報告

この調査は1995年11月17日から、モスクワの中央陸軍病院の医師であるベツォヨキ医学博士とヴォルコヴ医学博士による公平な監視下で行われたものである。

 

治療のために集められたのは、40歳~60歳の患者20名。
彼らの症状は、ステージ1とステージ2の高血圧、血管運動神経性鼻炎、睡眠障害、脊髄の神経に炎症を起こしている、副交感神経のシステムの病気。

データエリス社の小型バイオレゾナンス治療器、データアップデータリズム を使い治療を開始したところ、たった一度の治療で数人の患者たちに早くも改善がみられた。

 

数回の治療で80%の患者の症状が改善し、うち70%においては血圧が正常化し安定した。
この治療に使用したものは、データエリス社のこの2つの小型機器のみであり、薬は一切使用していない。

 

また、この治療による顕著な効果として、患者たちから痛みが消え、同時に睡眠障害も改善していった。

この治療調査の結果から、データエリスのバイオレゾナンス小型セラピー機器は、副作用なく高血圧を改善するだけでなく、その他様々な健康問題や神経学的症状にも大して、大きな効果があることが証明された。

小児科:様々な病気を患っている子どもたち、341人に対して行った治療報告

この調査は2003年3月から2005年4月までの期間、ロシアの小児科医であるグロコプコバ医学博士とネイネカ医学博士が立ち合い、公平な監視下において行われたものである。

 

様々な症状を患っている7歳~15歳の子どもたちを341人集めて、データエリス社の小型バイオレゾナンス治療器2種、データアップデータリズム を使い、治療を開始する。

 

341人の子どもたちの症状は、以下の5つのグループに分けられた。

 

●グループ1: 視力の問題(近視、乱視、老視)= 166人
●グループ2: 消化器系の問題(慢性十二指腸炎、大腸炎、かんしゃく、運動異常)= 18人
●グループ3: 自律神経の問題 = 130人
●グループ4: 筋骨系の問題(脊柱湾曲症、脊柱における骨軟化症)= 18人
●グループ5: 呼吸器系の問題(気管支喘息、気管支炎)= 9人

これら様々な症状の子どもたちに対して、データアップデータリズム を使った治療結果は、

 

●グループ1: 視力の問題(近視、乱視、老視) = 66%改善
●グループ2: 消化器系の問題(慢性十二指腸炎、大腸炎、かんしゃく、運動異常)= 98.7%改善
●グループ3: 自律神経系の問題 = 97.6%改善
●グループ4: 筋骨系の問題(脊椎湾曲症、脊柱における骨軟化症)= 46%改善
●グループ5: 呼吸器系の問題(気管支喘息、気管支炎) = 94.6%改善

治療結果の数値から見て分かるように、子どもの様々な健康問題に対して、データアップデータリズム によるバイオレゾナンス治療の効果は絶大で、大幅に改善できることが証明された。

 

副作用の恐れがある対症療法や強い服薬が本当に必要なのかを、親や大人たちは考えるべきである。

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