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ライフ博士の意志を継ぐ、高性能バイオレゾナンスセラピー機器は、データエリス

心と体にやさしい予防医学と、副作用のない体質改善。


自然のエネルギーを使い、体内環境を整え、免疫力、自然治癒力、
回復力、内臓機能、病気にかからない力を高める安全な原因療法。
お子様からお年寄りまで、ペットも含め、家族全員の健康を守ります。

ギャラリー

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内臓機能を健康的に正常化

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自宅でアンチエイジング

  ● データエリスについてお知らせ



ロシアに本社と研究所を構えるデータエリス社は、ロシア自然科学学会のサーゲイ・コノプロヴ博士により設立された、バイオレゾナンス療法においては世界でトップを走り続けてきた会社です。

コノプロヴ博士は、科学者であるとともに医学博士であり、物理学者、電子技術士、また発明家として、「人体に負担をかけず、改善効果の高い」新しい治療法の開発に長年取り組んできた人物です。



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 データエリス本社で研究開発の指揮を執っている、左からサーゲイ・コノプロヴ博士、タチアナ・コノプロ―ヴァ医学博士、マネージメントのローマン・ノヴィコヴ氏。



「エリス」と名付けられたコノプロヴ博士の研究所での長年の開発の結果、1992年よりバイオレゾナンス治療機器の生産を始めました。

生産された第1号の治療器は、有機的組織体の診断を行っていく「中谷メソッド」を基に開発されたものでした。

※ 中谷メソッドとは、日本人である中谷義雄博士(1923-1978)により1950年に発見された、良導絡に基づいた療法。1968年にドイツ人のR.フォール博士により世界中に知られることとなる。



1996年、データエリスは「人体を低放射能から守る」機器の開発に成功し、その機器を導入したロシアの軍中央病院、モスクワの警察署、予防医学、保健省、ロシアの数々の診療所やクリニックにおいて、その効果は高く認められました。


その後もコノプロヴ博士の精力的な研究開発は続き、2年後の1998年、新型の治療機器の発明とともに、5つの特許を取得します。その特許と機器こそが、データエリスのバイオレゾナンス・セラピー機器です。




バイオレゾナンスセラピーの礎は、1978年にエリック・ラッシュとフランツ・モレリにより構築されました。
それから20年間、データエリスはその原理に対して緻密な研究開発を続けてきた結果、どなたにも簡単にお使い頂けるバイオレゾナンスセラピー機器 、しかも高性能なテクノロジーを搭載した小型化の開発に世界で初めて成功し、生産を開始するに至りました。





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その後の開発研究では、体内で起きている不調和、内臓の機能低下や機能不全、原因不明の体調不良や慢性疾患の根本原因を検出することのできる、優れた診断テスト機器の開発にも成功します。


それは、西洋医学のテストではなかなか発見できない病因や、西洋医学においてまだ症状としては認識できないほんの小さな悪性の異変(サブクリニカル段階)までをも検出することが出来、その性能は95%以上もの正確さを誇ります。

サブクリニカル段階の異変を早期発見できることから、がんを始めとする、深刻な病気を症状になってしまう前に予防することが出来る、データエリスが誇る診断治療機です。




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この診断治療器は、1998年4月10日にロシアの保健省に正式に認可され、クリニックや病院など多く医療現場で使われ始めました。

その後は、世界の6か国においても医療現場において、慢性疾患や様々な体調不良を患っている多くの方々に、バランスの取れた健康な心と体を取り戻すため力を発揮しています。





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また、データエリスの治療機器は、私たち人間だけでなく、大事な家族の一員であるペットの治療も力を発揮します。

自然エネルギーを使いやさしく働きかけるので、病院嫌いのペットの症状改善や病気の予防には最適です。

(ペットは、哺乳類に限ります)






家族みんなの健康を守り、元気と笑顔😊を取り戻すデータエリス


  


・・・・・・・・・・・ お求めは、こちら から。








私たちは、データエリス社の製品を
日本の皆様へお届けする、唯一の
公認日本語窓口です。