本文へスキップ

ライフ博士の意志を継ぐ、高性能バイオレゾナンスセラピー機器は、データエリス

心と体にやさしい予防医学と、副作用のない体質改善。


自然のエネルギーを使い、体内環境を整え、免疫力、自然治癒力、
回復力、内臓機能、病気にかからない力を高める安全な原因療法。
お子様からお年寄りまで、ペットも含め、家族全員の健康を守ります。

ギャラリー

イメージ03

内臓機能を健康的に正常化

イメージ04

自宅でアンチエイジング

 ● ライフ博士とバイオレゾナンスお知らせ



 バイオレゾナンス療法の歴史。


バイオレゾナンス療法についてご説明する際、ある人物のことなくしてはその成り立ちと歴史を語ることはできません。
その人物とは、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士(1888−1971)です。

ライフ博士は名誉博士号を始め、世界的に偉大な14もの名誉と賞を与えられた優れた科学者です。


彼がアメリカにおいて研究・構築してきたサイエンスの数々は、生化学 (Biochemistry)、光学 (Optics)、電子工学 (Electronics)、放射化学 (Radiochemistry)、航空学 (Aviation)、飛行力学の化学・自由飛行における物質の軌道の分野 (Ballistics)で、現在も応用されています。



またライフ博士は、1920年に世界で初めて顕微鏡を発明した発明家でもあります。

当時の最新テクノロジーを駆使して、5682もの細かい部品を組み立て、人類史上初の顕微鏡を開発し、それまで未知の世界であった(肉眼では見えない)微生物の確認に成功した、人類史上初の人物です。

彼は、細かい作業を要する研究開発に労力を惜しまず、人類のために役立つ数々の研究を行ってきました。
下の写真が、ライフ博士と彼が発明した顕微鏡です。


       





博士は自らの顕微鏡の発明により、これまで人類にとって全く未知の世界であったミクロの世界と、微生物の研究に熱心に取り組み始めます。

それは、人体に害を及ぼすウィルス、バクテリア、真菌類、寄生虫などのに重点を置いたもので、それらの微生物が私たちの身体の不調や病気を引き起こす最大の原因、病原微生物であることを、人類で初めて突き止めるのです。




■ 病原体の研究調査をしているうちに、ライフ博士は医学会を震撼させる世紀の大発見をします。


その発見とは、すでに当時から「不治の病」と怖れられていたある特定の症状を持つ患者たちを調べたところ、彼らの体内に「ある共通のウィルス」が存在していたという事実です。
そこで彼は、このウィルスこそがその病気を引き起こす原因なのではないかと考えます。


その病とは「がん」であり、発見されたウィルスは「BX Virus (BX ウィルス)」と名付けられました。



がんとBX ウィルスの関連性を証明するために、彼にはやらなければならないテストがありました。
それは、がん患者の体内から取り出した BX ウィルスをがんに侵されていない健康体に注入して、そこで悪性腫瘍が形成されるかどうかを確認するテストです。

その結果、悪性腫瘍が健康体に形成されれば、がんとの関連性を根拠づけることができ、そうでなければその関係は立証されません。



博士は生きたままのウィルスの取り出しに成功し、研究所にいた400もの動物たちに注入します。
その実験結果は、目を見張るものでした。


「実験前には、健康で腫瘍が全く認められなかった400もの動物全てに、実験後悪性腫瘍であるがんが確認された」のです。


不治の病と言われてきたがんとウィルスの関連性が、ライフ博士の地道な研究実験により証明された瞬間でした。


当時の新聞に掲載された、ライフ博士の研究に関する記事です。



     



    




「いくら研究のためとはいえ、動物たちをがんにするなんて」と、心を痛めた方はご安心ください。
なぜならば、博士はそれら全てのがん腫瘍を根こそぎ消滅させる治療機器を発明し、完成させます。


それこそが、人体に副作用のない自然エネルギーを使い、病原体となっている特定の微生物だけに焦点を当てて完全に消滅させる療法、バイオレゾナンスセラピー の原点です。

治療法については、後ほど詳しくご説明します。





さて、話はライフ博士に戻ります。
彼の研究によるがんウィルスの発見は、アメリカの医学界にとって衝撃的なものでした。

不治の病と言われたがんの、見えない(これまで目に見えなかったミクロの)根本原因を突き止めることに成功した実績により、ライフ博士を称える盛大な祝賀会が1931年11月、当時のアメリカ医学会で力を持っていたミルバンク・ジョンソン医師により開かれました。


『全ての病は終わりを迎える』と銘打たれたこの祝賀会には、医学会の名立たるメンバーたちが集い、名誉と信頼のおける研究者だけが与えられる国家的な44もの賞と栄誉が、ライフ博士に授けられました。


こちらが、その祝賀会の様子です。 医学会の権威ある医師たちが皆、正装をして集まっています。




      




 末期がん患者の治療に成功する。


その後も、ライフ博士の意欲的な研究開発は続きます。

1934年、南カリフォルニア大学がスポンサーとなり、ライフ博士の元で大掛かりなメディカル・リサーチが行われました。


その内容とは、余命短い末期がんの患者16名を、パサデナ州立大学病院からサンディエゴにあるライフ博士の元へ移し、治療を行うというものでした。


これら16名の患者たちの症状に対して、医師や病理学者たちが下していた診断結果とは、「もしも生きながらえることができたとしても、余命は90日以内」という絶望的なものでした。


余命90日足らずの末期がんの患者たちはサンディエゴへと移され、ライフ博士による治療が直ちに開始されます。



■ 治療開始から90日が過ぎた時点で報告された内容は、驚くべきものでした。


『治療の結果報告より』


After 90 days treatments, the Committee concluded that 14 of these patients had been completely cured.

(治療開始から90日後、治療を公平に見届ける役割である委員会により、16名の患者の内14名が完治したとの結論が出された)



The treatments was then adjusted and remaining 2 patients were cured within the following 4 weeks.

(残り2名のために治療を調整した結果、その2名もその後4週間以内で完治した)


After 130 days, every patients in the study had recovered without any side effects.

(治療開始日から130日後、全ての患者は副作用を感じることのないまま回復をしていたことが
判明した)

という素晴らしい結果でした。


そのメディカル・リサーチに関する記事が掲載された、当時の新聞です。



     




その後もライフ博士は、ウィルスを始め、
あらゆる体調不良の原因となっている病原体を駆除し、本来のバランスの取れた健康体を取り戻す 方法に焦点を当て、研究開発を進めます。


その治療法こそが、バイオレゾナンスセラピー(バイオレゾナンス療法・波動療法)であり、その軸となっているものがレゾナンス(共鳴)の原理です。




 レゾナンスと、バイオレゾナンス。 (レゾナンスの原理)


皆さんは、オペラ歌手が高い音域で発生をすると、同じ部屋の中にあるワイングラスが割れて粉々になるという現象を見たことがありますか? これが、レゾナンス(共鳴)の原理です。



         



中学校の授業で教わることですが、この世に存在するすべてのものは常に振動していて、個々それぞれが振動により生じる「独自の周波数」を持っています。

●「振動」とは、活動しているエネルギーのことであり、その振動数を数値で表わしたものが、周波数(Hz 
ヘルツ)です。



では、なぜワイングラスが割れるのかと言うと、
1)静止しているように見えるワイングラス自体も、実際は独自の振動数(周波数)を持っています。
2)音には振動(周波数)の幅があり、オペラ歌手が発する声も高低により周波数が変わってきます。
3)ワイングラスが持つ周波数と、オペラ歌手の声の周波数が「一致」した時、
4)グラスは声の振動を受け「共鳴」し、同じ周波数を吸収し始めます。
5)吸収していくにつれて振動の活動エネルギーは増幅していき、グラス自体も大きく振動し始めます。
6)振動が最大となりグラスが耐え切れなくなった結果、「破裂・割れる」という現象が起きるのです。



 下の動画は、音が発する周波数によりグラスが割れる現象(レゾナンス・共鳴)を捉えたものです。
ご覧ください。  (4分12秒)



   





では、ここからが本題です。

微生物の中には、ウィルスを始め、バクテリア、カビ・真菌類、寄生虫など、人体に有害なものがたくさんあり、それらは「病原体・病原微生物」と呼ばれています。

「病原」とは「病気の原因」のことであり、「病原体」とは、そのもととなっている微生物のことです。
これらの病原体こそが、原因不明の体調不良や慢性疾患の原因になっているという研究結果画、世界中で数多く報告されています。


実際に、どの病原体が体内に潜み、不快な症状や体調不良に関わっているか、その根本原因を突き止めて完全に駆除しない限り、西洋医学的な対症療法(薬を含む)で一時的に症状を抑え込んだとしても、それは「完治ではなく、何度も再発を繰り返し慢性化してしまいます。


体内に潜む有害な病原体をバイオレゾナンス・テストにより検出し、バイオレゾナンス・セラピーによりそれらを駆除することにより、本来持っていた健康的な心と体、内臓機能を
取り戻す。

これが、バイオレゾナンスセラピー(バイオレゾナンス療法)の原理なのです。



                                    




Q: では、どのように体内に蔓延(はびこ)る病原体を消滅させるのか?


A: それは、ワイングラスと全く同じ原理です。


先に述べたように、この世に存在する全てのものは振動しており、個々それぞれの振動数を持っています。
それは、病原体を含む微生物も同じです。




◆例えば、人体に悪影響を及ぼしている「あるウィルス」の存在があったとしましょう。 そのウィルスは、独自の活動エネルギー=振動数=周波数を持っています。


そのウィルスが持つ周波数を測定し、同じ周波数を浴びせてみます。
すると、ウィルスは先ほどのワイングラスと同様に、その周波数を吸収しながら振動は勢いづいて生き、ウィルス自体がその増幅する振動をそれ以上吸収できなくなった時点で、破裂し、死滅します。


データエリスの小型機器「データ・アップ」は、体調不良や慢性疾患の原因となっている 特定の病原体に狙いを定め、確実に駆除する ことができる、大変優れたバイオレゾナンスセラピー機器です。



副作用を生じさせるような化学薬品を使うわけではなく、振動という『自然界のエネルギー』を活用する方法ですので、この上なく安心で安全。
体内で死滅した死骸は、老廃物といっしょに体外へ排出されます。




 下の映像は、蠢(うごめ)いている寄生虫が、周波数を吸収しながら破裂し、死滅していく瞬間をとらえたものです。 ご覧ください。 (32秒)



   





 次の映像は、データエリスが開発したポケットサイズのバイオレゾナンスセラピー機器「データ・アップ」が、実際に寄生虫を死滅させていく様子を捉えたものです。 
百聞は一見に如かず、ご覧ください。 (1分2秒)




   




このように、体内で繁殖し健康を蝕んでいく病気の原因である病原微生物を、根こそぎ確実に死滅させていきます。

ライフ博士の治療もこのような原理を基に、BXウィルスを駆除していきました。



ではなぜ、このような素晴らしい治療法がこれまで世に出なかったのでしょうか?

そこには人間の欲、エゴ、利権などが絡んだ、黒くて悲しい歴史がありました。




 抹消された、人類を救う治療法。


ライフ博士によるがん治療の功績を称えた、医学会メンバーによる祝賀会から5年後の1939年。

主催者であったミルバンク・ジョンソン医師を始め、祝賀会に出席した医師たち全員が、「ライフ博士には、これまで一度もあったことがない」と一斉に口を揃えて言い出しました。

突然、出席者全員が偽証をしてまで手のひらを返した背景には、医学会の闇が深く絡んでいたのです。



ライフ博士が行った末期がん患者の治療は、振動を生み出すために少しの電力を使いますが、それ以外のコストはかからず、薬も必要としません。

そうなると、製薬会社は必要なく、ましてや症状を診て薬を処方する役割である医者自体が不要となってきます。

長年取り組んでいた西洋医学的な自分の研究が無意味になってしまうことを恐れた者もいたかもしれません。


そしてその結果、最悪の事件が起きるのです。




1934年のメディカル・リサーチ『ライフ博士による、16人の末期がん患者の治療完治レポート』を発表するための記者会見を間近に控えたある日、ニュージャージーにある博士の研究所に放火魔が日を放ち、レポートを含め保管されていた重要なデータや研究内容が焼き尽くされました。

その記者会見の立会人として出席するはずであったジョンソン医師は、「(持っていたはずの)ライフ博士によるリサーチの報告書を、全て紛失してしまった」と偽りの報告をします。

続いて、博士が発明した治療器の買収に失敗したモリス・フィッシュベンという男が、その腹いせに博士が所有する全ての研究所を破壊し、焼き尽くしました。


それから間もなく、ネムス医師の自宅でも不自然な火事が起き、家は全焼し、ネムス医師は焼死してしまいます。 ネムス医師とは、ライフ博士の研究資料のコピーを持っていた、唯一の人物でした。



その後も、ライフ博士の周りで不審な事件が起き続け、博士はとうとう研究を止めざるを得なくなりました。
これが、末期がんの患者さえも完治させた治療法が抹消され、世に出なかった理由です。




 データエリスの使命。


ではここで、なぜ私たちデータエリスがライフ博士にまつわる話をご紹介したかというと、

それは我々が、ライフ博士が残してくれた足跡の研究に長い年月を費やし、その結果、人体に健康を取り戻すための最先端バイオレゾナンスセラピー機器の開発に成功を収めてきたからです。


データエリスの本社はロシアにあります。そこには、ライフ博士の意志を継いだ医師。科学者、研究者たちが、長年にわたり研究開発に取り組んできました。
研究者の中には、世界的にも重要な発見をしたものや、多くの特許を持っている者もいます。


ライフ博士が発見した原理を原点に、広い治療領域へと発展させてきました。

その治療方法とは、自然界のエネルギーを有効に使いながら、
  ●副作用なく病気を改善していくセラピー機器や、
  ●西洋医学では発見できないレベルのがんを早期発見できるテスト機器、
  ●原因不明の慢性症状の根本原因を突き止め、その原因を改善するセラピー機器、
  ●医師やプロのセラピストのための精密で専門的なセラピー機器、
  ●ペット(哺乳類に限ります)の健康問題を改善するセラピー機器、
  ●身体的な症状だけでなく、精神的な症状も改善するセラピー機器、
  ●皮膚機能を活性化し、肌に弾力を取り戻し、皺を減らすことのできる小型美容機器、
  ●一人一人の体内情報を読み取り、ホメオパシーのレメディーを最適な状態でカスタマイズできる機器、


などを製品化し、皆様のお手元へお届けできるところまで発展し、今もなお進化し続けています。


これまでの治療とは違う、薬による副作用のない、人体に対して安全で、しかも効果の高い原因療法の機器を、一人でも多くの方にご紹介することが、私たちの使命であると思っています。





MISSION TO CURE とは、「健康体を取り戻すための使命」と言う意味の、データエリスの
ポリシーです。




 レゾナンスと、バイオレゾナンス。 (バイオレゾナンスの原理)


「レゾナンスの原理」でご説明しましたが、この世に存在するすべてのものは振動しています。
それは、私たち人間の心身も同じです。

振動とは、活動しているエネルギー = 生命エネルギー、すなわち生命力です。


例えば、精神的な振動数の高い人は生き生きとしており、不安感や気分の落ち込み、怒り、うつっぽい症状を感じている人は、健康的な状態よりも振動数が低くなっています。

それは、精神面だけでなく、身体面にも顕著に影響を及ぼします。


例えば、胃に不快感や膨満感、消化不良や胃痛などが起きている場合には、胃が本来持ち備えている健康的に機能するべき振動数が低下している状態と言えます。

このように、私たちの内臓・期間・組織・細胞の一つ一つも、健康に働き機能するための振動数(周波数)をそれぞれ持ち備えており、周波数が正常力異常値へと変化することにって、健康的なバランスが崩れ、臓器の機能低下・機能不全を引き起こし、急性疾患や慢性的な
症状の原因となり、がん細胞が増えやすい体内環境へ繋がっていくことにもなります。



       



※ 臓器と病気の周波数をいくつか挙げてみますので、参考にしてください。

 ◆ 健康的な内臓の周波数

  - 脳の周波数の範囲: 72 - 90 MHz(一般的な脳 72 MHz から、天才的な脳 90 MHz まで)
  - 人体の周波数: 62 - 78 MHz(首から下 62 - 68 MHz、首から上 72 - 78 MHz)
  - 心臓: 67 -70 MHz 
  - 肺: 58 - 65 MHz 
  - 甲状腺と副甲状腺: 62 - 68 MHz 
  - 肝臓: 55 - 65 MHz 
  - 膵臓: 60 - 80 MHz 

 ◆ 病気と病原体の周波数

  - 病気や発病時: 58 MHz 
  - 風邪やインフルエンザの発病時: 57 - 60 MHz 
  - カンジダ菌の感染時: 55 MHz 
  - エプスタインバー・ウィルス(EB) 感染時: 52 MHz 
  - がんの発症: 42 MHz 
  - 肉体的死の始まり: 25 MHz 




バイオレゾナンス・セラピーとは、「バイオ=生物学の、レゾナンス=共鳴」と言う意味のセラピーで、機能低下や機能不全を起こしている臓器に対して、正常で健康的な周波数を与え、無理なく吸収させることによって体質と体調を改善へと導いていく、副作用のない安全な療法です。

私たちデータエリスが自信を持ってお届けする「ポケットサイズのバイオレゾナンスセラピー機器」の操作は簡単で、静かに働きかけるので、いつでもどこでもポケットに入れて健康管理を行うことができます。

また、毎日の生活の中で日常的にお使い頂くことにより、病気にかかりにくい予防医学においても、最大限に力を発揮します。


          



私たち人間は本来、自然界の生き物であり、自然界の一部です。 自然界は、化学物質で構成されているのではなく、エネルギーでできています。

自然界の一部である私たちの心と体の健康を取り戻し、正常なバランスへと整えるものは、化学薬品を合成して作られたような「薬」ではなく、自然のエネルギーであるはずであると私たちは考えます。


         



また、一度病気をこじらせてしまうと、完治するまでにとても多くの時間がかかるだけでなく、高額な治療費、処方された薬代、通院費もかかってしまいます。

貴重な時間と大きな出費を抑えるためにも、毎日の体のメンテナンス、予防医学はとても大切です。



データエリスの小型バイオレゾナンスセラピー機器は、毎日の生活の中で、心と体の健康的なバランスのメンテナンスをしながら、負担なく病気を予防できて、また急性疾患・慢性症状の改善にも働きかけます。


使い方はとても簡単ですので、お子様からお、そして大事な家族の一員であるペットの体質改善や健康管理にも、優れた力を発揮する頼りになるホームドクターです。
 (※ ペットは哺乳類に限ります)



   




 バイオレゾナンスセラピーと、世界の医療現場での活躍。


バイオレゾナンス・セラピーは、長年研究を行ってきたその道の権威であるドクター・モレルトドクター・ラスケにより、1978年に確立されました。

日本ではまだ耳慣れない療法家も知れませんが、世界の6か国では Ministry of Health and Medicine(日本においての厚生労働省)に認可された正式な療法で、大学病院や軍の病院、多くのクリニックで様々な健康問題を改善するために活躍しています。


効果が高い上、副作用やストレスを感じることなく働きかけることから、投薬や化学治療に対して抵抗を感じられている方々から大きな支持を得ている療法の一つとしても知られています。



がんの治療にも用いられ改善した症例がいくつもありますが、ここではがんの完治を100% お約束することはできません。

まずは、お一人お一人の症状や体質、体内環境、生活環境、遺伝的要素、免疫を低下させている全ての原因を検出するためのテストを、クリニックにて療法士が丁寧に行う必要があります。
また、効果には個人差があります。


          



では、このページの最後に、興味深い話を載せてみます。

なぜ我々データエリスが、バイオレゾナンス療法において、世界で最先端を走り続けてきたのか?


その大きな理由の一つは、ロシアがソビエト連邦だった時代のアメリカとの冷戦が深く関わっています。
当時のソ連とアメリカは、宇宙開発に取り組み競い合っていました。「宇宙開発競争」と言われたものです。


宇宙飛行士は、一度地球を離れると地上へは長い期間戻ってくることができません。しかし、どれだけ訓練を受けていても、その間に体調を崩すこともありえます。


医師が同行できない宇宙空間において、宇宙飛行士たちが自分たちで健康管理を行いながら、体調不良を感じた時には自分たちで症状を改善することができる治療器を、長年開発してきました。



その結果、「自然エネルギーと最先端テクノロジー」を駆使し完成させたものが、データエリスが誇るバイオレゾナンスセラピー機器なのです。


始めは大きな機械でしたが、長年に渡る研究開発の末その小型化に成功し、どなたにでも簡単にお使い頂ける製品を皆さまのお手元へお届けできるまでに至りました。


24時間、365日、いつでも、どこへでもついて来てくれる、とても頼りになる小さなホームドクターです。



  




ポケットサイズの「データ・アップ」と「データ・リズム」は小さなボディーながらも、プロの療法士が使う大きなバイオレゾナンス治療器と変わらぬ内容が、30種類プログラムされており、お求めやすい価格となっております。

私たちが自信を持ってご紹介するデータエリスの製品を多くの皆さまにお使い頂き、一人でも多くの方が健康を取り戻してくださることが、私たちの喜びです。




毎日の健康と未来の幸せを守る、ポケットサイズのホームドクター


  





【ご注意】心臓ペースメーカーをご使用の方はお使い頂けない機種がございます。詳しくはお尋ねください。







私たちは、データエリスの製品を
日本の皆様へお届けする、唯一の
公認日本語窓口です。



























































 

お支払い方法について、製品のお届けについて、発送料・手数料について、特定商取引法に基づく表記、個人情報保護方針、ご利用規約